ウィズクラブママのおでかけレポート

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せとうち夢虫館に行ってきました!

2008年9月26日(金)

テーマ:おでかけレポート

Posted by カプリコ

屋島山頂に今年3月にOPENした「せとうち夢虫館」に行ってきました。
息子の幼稚園のクラスで、今虫探しがブームになっています。
お迎えの後の園庭開放では、草をかき分けバッタを捕まえたり、お花の鉢の下のダンゴ虫を捕まえたり、この前なんて蓋をしたバケツの中がダンゴ虫で真っ黒で「うっ」ってひいちゃいました。
先生からも図鑑を開いて虫を観察したりしていると聞いていたので、きっと喜ぶだろうと思って行くことにしました。

バス停当日は、無料配布されていた「エコバンド」を利用して電車とバスで行くことに。
このバンドを見せると運賃が半額。
これは、使わないと損。
息子も乗り物好き、エコに貢献できるし一石二鳥。
家から最寄の「ことでん太田駅」出発、瓦町で乗り換え「ことでん屋島」まで約30分。
息子は夢虫館の絵が書かれた電車に乗りたかったみたいですけが、残念ながら乗れませんでした。

せとうち夢虫館駅前から屋島山上行きのシャトルバスに乗り10分程で到着。
一番後ろの席に乗り込み、山に登りながら窓の向こうに見える景色に大騒ぎ。
休日でお天気もよかったので、山上駐車場はマイカーでいっぱい。

夢虫館までは、駐車場から屋島寺を通り10分程歩いたところ。
蝶入り口横には、台に立て写真を撮ると蝶になれる仕掛けがありました。

1階は、蝶の標本が展示されていました。
その数にも驚きますが、見たこともない色とりどりの蝶の美しさに見とれちゃいました。
「どこに行ったら捕まえられる」と息子に質問され、思わず「楽園ちゃう」って答えちゃいました。
標本を顕微鏡で観察できるコーナーでは、足の節など細かいところまで見ることができるので、息子も興味深そうに、いろんな虫を観察してました。

生きた虫コーナーには世界最大のカブト「ヘラクレスオオカブト」を見ることができました。
大きさも普段見るカブトとは桁違いに大きくて、王者の風格が感じられました。

ふれいあいコーナーそして息子が一番楽しそうだったが、虫に直接触れる事のできるコーナー。
カブトムシやクワガタに指を挟まれ「痛い痛い」と言いながら、触りまくってました。
下の息子は、お兄ちゃんに差し出されたカブトをちょんと触るのが精一杯みたい。
私は、カブトムシが飛んで逃げていかないのかが心配で・・だって全部蓋がないんです。
唯一、蓋がしてある中に居るのが「スズメバチ」。
下の子が、ケースを叩くと羽を震わせて威嚇してる様子。
こんな、まじかで見ることはできないのだろうから、よーく顔を観察、やっぱり悪そうな人相でした。

ようやく2階コーナーへ。
階段正面に、ヘルクレスオオカブトとコーカサスクワガタが闘うすごく大きなオブジェが下の子には怖かったらしく、それからはずっと抱っこです。
お兄ちゃんは、虫キングみたいやって喜んでましたけど。

ジオラマ2階は、ジャングルや草原などをジオラマで再現した空間でした。
少し薄暗くて、本当にジャングルに迷い込んだみたい。
いろんな虫の生活が再現されていて、こんな所にも居るよって見つける楽しみもありました。
他に、映像を使って虫の生態を詳しく勉強できるコーナーがあって、私が1番勉強になったのが「モンシロ蝶」。
人間の目から見たモンシロ蝶は、オスもメスも白色ですが、蝶の目から見たオスとメスは薄い青色とピンクに見えるらしいんです。
発見した人、すごいですよね。
あまり虫好きではない私も、虫って面白いなって思いました。

トイレ帰りに館内のトイレに入ると扉に3択の「むしむし虫クイズ」が出題されていて、思わず考えちゃいました。

楽しんで虫の勉強ができる施設で、息子も私も大満足です。
息子の「虫博士」への第一歩となるでしょうか?楽しみです。
みなさんも一度、行ってみてはいかがですか。

 

せとうち夢虫館

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リフレッシュ!高知県「仁淀川町」を満喫。

2008年8月18日(月)

テーマ:おでかけレポート

Posted by カプリコ

高知県の北部「仁淀川町」へ出かけました。
家の息子2人にいとこ3人、大人が4人の大人数。
朝からお弁当作りに荷物の準備と大忙し、浮き輪に着替えにおやつに車の中は荷物と人でパンク寸前。
忘れ物がないかチェックして、「さぁ~出発」。

まだ、出発して間もないのに子供達の口癖は「もう着いた、まだ泳げんの~」。
高速で高松西から伊野まで約1時間弱。
そこから仁淀川上流に向かって走ること約1時間。
きれいで広い川に子供達のテンジョンも上がって、着く前から浮き袋を膨らましだして、荷物でいっぱいの車が、なおキツキツになっちゃうよ。

宮崎の河原ようやくお待ちかねの「宮崎の河原」に到着。
湾曲した川沿いの広い河原で、車を乗り入れて遊泳が楽しめます。
ちょうどお昼、日よけのテントを張りお弁当タイム。
子供達は、みんな早く川に入りたくて、あっという間にごちそうさま。
慌ただしく着替えをすませ、勢いよく川へ飛び込んで行きました。
「うわ~っ、つめたい!!」って大はしゃぎ。
水がきれいで、底まで透き通って見えるから深さが分からないけど、真ん中辺りは大人でも足がつかない深さ。
浮き袋につかまって、気持ちよさそうに泳いでました。
メダカやハゼもたくさんいて、私も一緒になって必死に追っかけまわしちゃいました。
捕まえると「やった~」ってすごく嬉しそうな顔。
2~3日前に魚のつかみ取り用に、川岸に石で自然のプールが作られていました。
2歳の息子には、危なくなくてぴったりの遊び場。
地元の人なんか、自転車やバイクでやってきて、こんな場所が近くにあるんなんて羨ましい。
でも、雨が少ないせいで例年に比べ水量が少ないそうです。
水ももっときれいらしいのですが。
時間も暑さも忘れて、大人も子供も川と遊んだひと時でした。

安居渓谷それから、車で20分くらいの所にある宿泊先「宝来荘」へ向かうことに。
宝来荘は「安居渓谷」の中にある自然いっぱいの宿です。
宿泊棟で宿泊、食事もできますが、私達は山肌に12棟建つバンガローの1棟「キジ」に宿泊しました。

バンガロー実際に、近くでキジを見たから、それが名前の由来かな??

子供達は「丸太のお家や」って、玄関をはいるなり走りまわってました。

柱のぼりお兄ちゃん達は、丸太の柱を登ぼってロフトへ上がる遊びを始めちゃいました。
部屋は、12畳はある板の間、6畳の畳の間にロフトと広々。
窓の外は緑の森林が広がって、眺めも最高。
設備も充実していてキッチン、炊事用品、食器も揃っているので、晩ご飯はキャンプの定番「カレー」を作る準備をしてきました。
簡単にできるし、子供も大好きで一石二鳥。

野外調理棟野外調理棟もあるのでBBQもお手軽に楽しめますよ。
でも、この施設近くにはお店がないので、食材は前もって準備が必要ですけどね。

飛龍の滝子供達の走り回る中、手早くカレーの準備を終わらせて、近くにある「飛龍の滝」を見に行くことに。
遊歩道も整備されていて、子供も安全に行くことができました。
森林の中は空気もひんやりとしていて、川の水もすごくきれい。
歩きながらでも泳ぐ魚が見えるほど。
どんどん緑の匂いが濃くなってきて、マイナスイオンがいっぱいって感じ。
大きく深呼吸して、おいしい空気を吸わなくちゃ。
途中、突然現れる「乙女の像??」にはちょっとドキっとしましたが・・・

歩くこと10分で現れた滝は、水しぶきをあげて岩肌を流れ落ちていました。
こんなに大きな滝を初めて見た子供達は、「すご~い」ってただ見上げるだけ。
そんな中、息子が「忍者の修行するところや」ってぼそっと。
安居渓谷には、この滝の他に3つ滝があるそうです。

カレー散歩の後はみんなでお風呂に入って、ご飯食べて、花火をして、1日遊び疲れて夜はあっという間に子供も大人も寝ちゃいました。

翌朝、子供達も充電されて起きてから元気。
朝ごはんが終わると、すぐに泳ぎに行く準備開始。
そんな時、部屋に見たこともない大きな蟻が現れて大騒ぎに。
やっぱり山深いから、いますよね虫。苦手なんですけど。

バンガローの下「乙女河原」で泳ぐことに。
でも、水が半端じゃなく冷たい。
最初に肩までつかるのにかなりの覚悟が必要。
それに、アブが襲ってきて大変。
宿舎の人いわく「きれいな川にはアブが多い」そうです。
蚊取り線香を焚いたりしましたが、しぶとい。刺さないで。
30分も遊ぶと、子供達は冷たさに耐えかねてギブUP。

COCO'Sそれから、息子がこの旅行で川遊びの次に楽しみにしていたファミレス「COCO‘S」に行きました。
ドラえもんのCMを見るたびに「行きたいよ」って、四国では香川にだけないんですよ。
だから、来れてすごく嬉しそう。
注文して待ち時間の間に塗り絵をくれる、気のきいたサービス。
お子様ランチも美味しそうに全部食べてました。

その後、帰途についた車内の中でも子供達は元気いっぱい。
トンネルの多い高知道、私の方が何度睡魔に襲われたことか。

息子が描いた絵その日の夜息子が絵を描いて見せてくれました。
その絵は、川で遊んでる5人の子供の絵でした。
みんなニッコリしていて、楽しいそうな絵。
この旅行が楽しい夏休みの思い出の1つになってくれたんだろうなって、感激しちゃいました。

 

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サンポート高松へ遠足に行ったよ♪

2008年8月7日(木)

テーマ:おでかけレポート

Posted by ミルフィーユ

息子が通う幼稚園の役員さんが、「せっかくの長い夏休み、お友だちと出掛けませんか」と遠足を企画してくれたので、親子で参加してきました!

行き先は高松のサンポート。しかも、息子が大好きな電車に乗れちゃう企画。もちろん、息子は大喜び!当日の天候は快晴!暑さ対策の帽子をかぶってばっちり♪

集合場所に着いたときにはもう、幼稚園のお友だちがたくさん集まっていました。思ったよりも参加者いっぱい。息子も久々にお友達と会えて嬉しそう。30組くらいの親子が、いざ電車に乗って出発~!

電車に乗ると、男の子たちは運転士さんのすぐ後ろに陣取り。
運転士と電車の前方の風景を眺めていました。
運転士さんも、こんなに見られたら運転しづらいんじゃないかなぁ~(笑)

女の子たちはきちんと座席に座っているのに・・・やっぱり男の子の方が幼いのね^^;

そしてコトデン築港駅に到着!まずはJR高松駅までゆっくり歩いていきました。当初の予定では、サンポート広場の噴水で水遊びをしよう!という企画だったんだけど、水不足の為、噴水の水が止められていました・・・あらら^^;そこで「JR高松駅を見学しよう!」ツアーに予定変更~。

実は、JR高松駅では事前に団体で予約すると、JRの職員さんが無料で駅構内を案内してくれるサービスがあるそうです。今回はそのサービスを利用して、駅構内を散策。切符売り場にお土産売り場、旅行会社など、いろいろな場所を見て周りましたが、子供たちの心をつかんだのはプラットホーム。

プラットホームには2階建てのマリンライナーや、子供たちの大好きなアンパンマン列車が停車していました。やっぱり人気はアンパンマン列車。アンパンマンを卒業したはずの息子も大喜び♪みんな、あちらこちらで記念撮影をしていましたよ。

そうこうしてたら、あっという間にお昼。
最後に、案内してくれた職員さんにみんなでお礼のごあいさつ(^o^)丿

今日は遠足ということで、お昼はお弁当。
サンポート広場にある、大型テント広場で食べることになりました。

屋外だから、すごく暑いんじゃないかなぁと覚悟して来ましたが、これが意外や意外。
屋根があるので影になっていて、海からの風も心地よく、みんなで楽しくお弁当を食べることができましたよ。

午後からは、サンポートホールの屋上にある、屋上広場へ。
8階建ての高さにあるこの広場からは、すぐ横にあるフェリー乗り場が見えるんです。
普段はあまり見ることがないフェリーに子供たちも大喜びしてました。

階段状に設計されているこの広場で、集合写真もパチリ。
普段は写真屋さんに撮ってもらっているので、あまり感じませんでしたが、30人ほどの子供たちの集合写真を撮るのって、とっても大変なんですねー(>_<)

みんなが好きな方向へ向き、おしゃべりしたり、歩き出したり、最後には疲れた~っと言って横になっちゃう子もいたりして・・・結局、写真撮影に5分以上かかっちゃいました^^;

つづいては、その隣に高くそびえるサンポートタワーの方へ昇りました。ロビーのガラスにへばりつき、眼下に見える小さな小さな車や人に、子供たちは大興奮!
静かにしなさいって、お母さんたちから注意が飛んでも、子供たちはおかまいなし(笑)

30階にある展望ロビーまではエレベーターであっという間に到着。展望ロビー北側からは、眼下に広がる瀬戸内海とお隣の岡山県まで。南側には高松城からつづく、高松の町並みとさぬき山脈まで見えました。こちらのロビーは夜も開放している日があるので、夜景を見るのもいいかもしれません!

この後、帰途についた私たちですが、帰りの電車の中でも、子供たちは大はしゃぎ~、お母さんたちはややお疲れ気味でした。

子供の元気ってすごいと思っちゃいましたが、家につくと息子は電池が急に切れ、2時間のお昼寝タイム。やっぱり子供は子供です^^;

厳しい暑さで、思わず外出するのをためらってしまいがちですが、今回は良い機会に恵まれて楽しい夏休みの一日を過ごすことができましたよ。みなさんも、暑さに負けず、出掛けてみてくださいね。
もちろん、暑さ対策の帽子や水分補給を忘れずに!!

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夏休み親子防災教室

2008年7月23日(水)

テーマ:体験レポート

Posted by カプリコ

消防学校7月15日~21日は、県民防災週間でした。
21日に生島町にある香川県消防学校で、そのイベントとして行われた「夏休み親子防災教室」に行ってきました。

香川県消防学校は平成17年に完成した、消防人を育成するための教育訓練施設です。
暑いのであんまり人は来てないかなぁって思って、家を出発するのをのんびりしていたら、会場に到着してびっくり、たくさんの家族が来ていました。

弘法の湯会場では災害時の野外入浴セット、その名も「弘法の湯」が展示されていました。名前は各地域で違って色々とバリエーションがあるらしいです。

風呂シャワーや湯船まであって、本当に災害時には強い見方となるでしょうね。

高機動車お兄ちゃんの楽しみにしていた、体験乗車に参加。
まずは、自衛隊車両「高機動車」。
窓もガラスではなくビニールでチャックで開閉できるようになっていました。
荷台に乗り込み、自衛官になった気分でいると、出発と同時に急カーブですごい振動、さすが自衛隊車両って感じでしたが、やっぱり乗り心地はあんまりいいものではないですね。

次は、消防車に乗車。
運よく助手席に乗ることができて、サイレンのボタンを押させてもらえました。「ウーッ」とサイレンを鳴らしながら走る消防車に、お兄ちゃんも嬉しそう。

救急車車内救急車は一番人気で、助手席に乗ると「ご注意ください、救急車が通ります」のアナウンスができます。会場内にかわいい子供のアナウンスが、聞こえていました。
私達は後ろに乗車、ベットや救急機材に「何これ?」って興味深々のお兄ちゃん。
日常生活では乗ることのできない車に乗れて、すごく満足。

記念撮影一通り乗車体験が終わり、まだ乗りたそうなお兄ちゃんが次に向かった先は、なりきり消防士さんの撮影コーナー。
消防活動の時に身につける衣装を着て、ヘルメットをかぶりホースをもって消防車の前で「はい、ポーズ」。撮った写真は、その場でプレゼントしてもらえました。
お兄ちゃんに、どうだったって聞いてみると「重くて、暑かった」って。何百度もある炎の中で身を守るものだから、丈夫にできてるんでしょうね。

カレー気づくとお昼前、自衛隊による炊き出し「災害用のカレー」に長蛇の列が。
会場には飲み物以外なく、海沿いのこの施設、お店も車で少し行かないとない。食べる物を何も持ってきていなかったので、私達も並ぶことに。
お兄ちゃんと食べられるかなって、お腹の虫と格闘すること30分、手にしたカレーは有難かった。
災害用のカレーだから具はないのかと思っていたら、野菜もおおきなお肉も入っていて、すごく美味しかった。お兄ちゃんも、お腹がすいたのと美味しいのとで、あっという間に完食。

ヘリ「オリーブ」食べ終わった頃、空からすごい音でこちらに近づいてきた防災ヘリ「オリーブ」。
上空からロープ1本で、スルスルと降りてくる隊員に「すご~い」って尊敬の眼差しのお兄ちゃん。
貴重な訓練の様子を見ることができました。

次に、防災センターで地震、火災、風水害の体験をしました。

消火訓練始めに消火器を使った消火訓練。消火器の取り扱いを聞き、炎の上がる画面めがけて消火。初めて握る消火器に、おどおどしながらも無事に消火完了。
一度でも体験しておくと、いざと言う時に役にたちそうです。
役に立つことが無いことを祈るのですが・・・。

次に風速30mの風を体感。手すりにつかまってないと吹き飛ばされそうになるほどの風。
お兄ちゃんも必死にしがみついてました。

続いて煙体験。部屋の中に白い煙が一杯になった迷路のようになった中を非常ランプを頼りに逃げます。
「口にハンカチをあて、姿勢を低くするんで」とお兄ちゃんから言われました。幼稚園の避難訓練を思い出したようです。
ハンカチは濡らすと、さらに煙をとおさないらしいですよ。

最後に地震体験。
特別の部屋で震度2から7までのゆれを体験できるそうです。部屋は台所のようになっていて、今回は13年前の阪神大震災のゆれを体験しました。
お兄ちゃんを抱きかかえるように、机にしがみつくことしかできず、本当にすごく怖かった。物がない状況でこれですから、家でおこったらと想像するだけでぞ~っとします。
家に帰ったら食器棚や冷蔵庫の固定をしっかりしようと思いました。

災害はいつ起こるかわからないからこそ、日頃からの備えや訓練が大切だと、イベントに参加して再確認しました。
みなさんも、もう一度防災に対する意識を高めてみてはいかがですか。

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