3月20日、三木町にあります、サンサン館みきにて行われた、ラッピング講習会に参加させて頂きました☆昔からラッピングに興味があったので、今回材料費のみで参加できるということだったので即!予約しました♪
今回は体験ということでしたので、まずは基本の回転包みもしくはデパート包みと呼ばれる、ラッピングの基本を教えていただきました♪
日本は欧米と違い、祝儀、不祝儀によって包み方を変えますので、その時々によった正しい包み方のご指導をいただけました☆
祝儀の場合の包み方は、品の頭を左側に、底を右側にし、表面を上に向けます。
不祝儀はそれが全て反対になります。
先生の教えの通り包んで行き最後にビシッと仕上げをして、完成!☆!(写真1です)
それを応用にして、リバーシブルの紙で箱を包み、折り方に変化をつけてリボンで留める、というやり方を教わりました♪(写真2&3です)
実はこのリバーシブルの紙の上からリボンを留めるときに、ぶきっちょな私はリボンの留め方が分からず、半泣きになってしまい(悲)、先生にヘルプを出したのでした・・・(´Д`)
そしてそして応用その2で教わった包み方ですが、残念ながら講習の時間が来てしまい、やり方だけ先生が口頭で教えてくださり、各自家で試す、ということになり、家に帰った私はホクホクとやってみたものの、あーーーららら!?
なんか違う、え!?違う、こうじゃなかったでしょ~アレレ?んんんーー!?と、あーでもない、こーでもないとゴチャゴチャ言いながらラッピングしてみましたが、かなり違う!!先生のはもっと綺麗で繊細な感じが出ていたのに、私といったら、包装紙を1枚ダメにしてしまった上に、この出来上がり・・・(写真4です)
我ながら悲しくなる仕上がりであります、、、
ラッピング技術って奥深いなとしみじみ思った1日でした。
コーディネーターの資格だったり、プロ養成コースがあったり、すっごく色んな包み方があるんだろうなぁ~極めたいな~と思いながらも、リボン留めで半泣きになってるようでは道は長いですね…ひひひ・・・
今回講習で指導してくださった先生は、アトリエを開いているようでラッピングコーディネーター資格取得コース、プロ養成コース等々、様々な講習を行っているようです☆先生からいただいたアトリエの紹介状の中に掲載されていました。
ラッピング技術があったら、世界的にも通用するのかな~重宝されるかな~と思ったり、子どもが誕生日プレゼントやバレンタインに誰かにプレゼントするときに活用できるかなと思ったりしました☆でも私はまずはリボンからだ…
いつか息子もバレンタインにチョコをもらってそして彼女が………
まだ考えたくない、考えたくないわ私!アストロン!(※ドラクエに出てくる戦闘中に唱えると鉄の塊になって、無敵になれる呪文^^;)
包む品によって、どのくらいの大きさの紙があれば包めるかの目安を教えてもらったり、即役に立つ技術を聞けた、実のある講習でした☆サンサン館みきでは、1年に何回か行っているようなので、ぜひ参加してみてください☆
サンサン館みき
- 香川県木田郡三木町大字氷上2940番地1
- TEL:087-891-0333
- サンサン館みき
- サンサン館みきの講座案内




先生が英語で子どもを呼び、名前が書かれたシールをHere!と返事して受け取りに行き、服に貼り付けて授業はスタートしました。
次に行ったのは、数字の歌を歌いながら、親子でぐるぐる歩くというもの☆one,two,three,four,five,six,seven♪♪これはSeven Steps(ななほ)という、歩数の数え歌でした。最初は手を叩きながら数え、おっ、コレ息子に聞かせてるCDに入ってるわ、ウフフと思っていたら、one,two,stop!~five,six,stop!といった感じで、リズムに合わせてstop!を組み込ませて、手を叩くのを止めていました。それも知らず思いっきりstop!のところでthreeを発声した私。こうしてstopを組み込んで手を止めることで、数字と同時に、stop=止まるということを覚えられるんだそうです。さすが考えられている!そして実際に立って歩き、数字を数えながら歩き、stopの部分では止まる、とい動作をしました。もちろん、息子は私に抱かれながらでした。リズム感がないことが露呈してしまいました。オホホ…
そのほかに、カラフルで子どもの興味を惹きつけそうなパラシュートを使って、上げる、下げる、up,downを繰り返し、地面スレスレまで下げて一気に上げたりしました。そして怪獣が描かれたエプロンを先生が着て、お腹が空いた、お腹がいっぱい、お腹が痛い、を上手くおもちゃを使って表現してくれました。一緒に参加しているお子様たちも楽しそうに見ていました☆やっぱり子どもはカラフルなものや人形などに興味を示しやすいんですね~。
最後にパズル、CD、Peek-a-boo!のおもちゃを頂きました☆息子はまだ小さいのでパズルは出来ませんが、Peek-a-booのおもちゃは組み立て式で、組み立てると両端を引っ張る部分が出来てそこを両側に引くとパッと紙が回転し、いないいないばぁ!と、絵が変わる仕組みになっています☆これには息子も大はしゃぎ♪♪でした!
以前参加した教室は子供を連れて行けなかったので、2人の子供はお父さんに見てもらっての参加。
白のスッキリとしたキッチンが教室。
最初は、粉をひたすら混ぜる作業。思いのほか二の腕がプルプル。
おもいっきり机に生地をバーンってしてたら、大きな音に子供が「怖いよ~」って、すり寄ってきちゃった。「ごめん、ごめん」でもこの作業で生地が美味しくできるんだから、気は抜けません。
3人交代で、ひたすら生地作りの作業を行うこと20分、もっちりしっとり、すごくきれいな生地が完成。
生地を分割して丸める作業は、気分はジャムおじさん「おいしくな~ぁれ」って思いを込めて丸めました。
10時からスタートして、ここまで約2時間。
いよいよ最終段階、仕上げ発酵でまた少しおっきくなった生地に切れ目を入れて、卵をぬって、オーブンへ。
7月15日~21日は、県民防災週間でした。
会場では災害時の野外入浴セット、その名も「弘法の湯」が展示されていました。名前は各地域で違って色々とバリエーションがあるらしいです。
シャワーや湯船まであって、本当に災害時には強い見方となるでしょうね。
お兄ちゃんの楽しみにしていた、体験乗車に参加。
救急車は一番人気で、助手席に乗ると「ご注意ください、救急車が通ります」のアナウンスができます。会場内にかわいい子供のアナウンスが、聞こえていました。
一通り乗車体験が終わり、まだ乗りたそうなお兄ちゃんが次に向かった先は、なりきり消防士さんの撮影コーナー。
気づくとお昼前、自衛隊による炊き出し「災害用のカレー」に長蛇の列が。
食べ終わった頃、空からすごい音でこちらに近づいてきた防災ヘリ「オリーブ」。
始めに消火器を使った消火訓練。消火器の取り扱いを聞き、炎の上がる画面めがけて消火。初めて握る消火器に、おどおどしながらも無事に消火完了。
